ハンバン 銀座

ハンバンが銀座のオープンしました。
ハンバンとは、韓方のことなのですが韓国の方のっていうイメージとして使われています。 ハンバン化粧品ということであれば、韓方化粧品なので、韓国独自の美容になります。
韓国では、漢方を処方するケースが多いのですが、今回銀座にオープンするHANBANG(ハンバン)では高麗人参使って商品を作っています。
具体的には、HANBANG(ハンバン)には『ダナハン』『ザイン』『サンシン』の3シリーズの商品形態をとっています。
それぞれのシリーズで、成分内容が異なってきています。

女性の肌のきれいさを保つには、毎日のお手入れがとても重要なのですが、その基礎化粧品の役割をしてくれるのが、 この3商品です。
ブランドコンセプトがに『食』『美』『高麗人参』『変わらぬ美しさ』を掲げているだけあって製品にはとても 気を配っているようです。
オネエマンズのIKKOさんは、韓国の化粧品やコスメ、化粧道具が大好きなのですが、 おそらくお気に入りに入っていると思います。
肌に透明感と滑らかさ、ハリなど弾力を持たせてくれるようになっています。
インターネット通販でも購入することができるのですが、日本の化粧品のように格安・激安で購入することはちょっと難しいです。 値段の価格帯が大体2000円以上からです。日本ではなかなか少ない成分なのでしょうがないかもしれませんが、 値段にこだわる方は一度サロンにて体験ができますので、お試しサンプルに挑戦してみてはいかがでしょうか。
女性は口コミや評判で動くところがありますが、何事も体験や経験した方がいいかもしれません。 私も体験して、体験談書こうと思います♪

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ハンバン銀座にソンスンホンが!

ハンバン銀座にソンスンホンが来日したんです!
ソンスンホンは、韓国発の化粧品ブランドHANBANG(ハンバン)のイメージキャラクターを務めていて、そのブランドが、日本の銀座に オープンするということで、ものすごい数のファンが集まったんです!
銀座が人ごみであふれかえる機会って相当なブランドが出店する時くらいなのですが、今回は、韓国のHANBANG(ハンバン)です。 HANBANG(ハンバン)と聞いて、パッとイメージできる人はなかなか少ないと思います。

韓国の化粧品は、ハンバン(韓方)という韓国流というかアレンジをした美容方法を確立しています。
それが、漢方であったり、経絡マッサージであったりするのですが、韓国の化粧品には高麗人参の成分がよく使われていて、 肌に潤いやはりを持たせる効果・効能を与えるので、女性の基礎化粧品としてとても役に立つんです。

韓国は漢方が得意というのもあるのかもしれませんが、日本ではなかなかないので、とても話題性はあります。 何より、銀座がここまで騒然としたのは、ソンスンホンの影響ですね。

韓流四天王という言葉が以前流行りましたが、今まではその一人としてソンスンホンは数えられていたのですが、 韓国スターが登場しすぎていて、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、ウォンビン、クォン・サンウなど 多すぎて、四天王という名前もなくなってしまっていますね。